本ページはプロモーションが含まれています
iPhoneユーザーの方が実は知らない本体の容量についてのお話しをしていきたいと思います

結論、iPhoneの言う容量には2種類あります。
本体の容量とiCloud容量
の2種類です。
普段iPhoneを使っていて容量気にすることってあまりないですよね?
でも突然iPhoneからポップアップが出てきて「容量が足りません」みたいなのが出てくることってありますよね
その時なんの容量のことを言っているのか?
本体容量の確認方法は
設定>一般>iPhoneストレージ
で確認できます。
iCloud容量の確認方法は
設定>一番上の名前のところ>iCloud
で容量が出てきます。
これらを確認してどのように普段iPhoneを使っているか把握できます。
これを確認した後は自分がiPhoneの容量をどのように使っているかによって
次買うiPhoneをどの容量にするといいか?
容量の節約はどのようにするか?
を考えていきましょう。
iPhone本体容量を節約できるとiPhoneを買うときの値段を下げることができます。
今後もiPhoneを継続で使っていく中でiPhoneの容量をどんどん上げていくのは値段も高くなっていきます。
|
|
そこで、こちらの商品を使うと充電をしながら写真・動画・電話帳の重要なデータを自動でバックアップしてくれるようになります。
しかもワイア充電しながらバックアップもとれる優れものです!
これで寝る前に充電しておくだけで容量確保もできて、データもバックアップが取れて一石二鳥どころか一石三鳥!
個人的にはかなりオススメの商品です!
